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中川大志「きょうのキラ君という作品に出会えたことが宝物」

25日、都内で行われた「きょうのキラ君」初日舞台挨拶に出演者の中川大志(18)、飯豊まりえ(19)、葉山奨之(21)、平祐奈(18)、[Alexandros]、川村泰祐監督が出席した。

本作は「近キョリ恋愛」「午前0時、キスしに来てよ」などで知られる、みきもと凜の150万部突破の大ヒット人気漫画「きょうのキラ君」を中川大志、飯豊まりえの共演で実写映画化。クラスの人気者キラに恋をしたニノ。他人と関わることが苦手なニノだったが、キラのある秘密を知ったことをきっかけに2人の仲は急接近する。重大な秘密を抱えたキラを笑顔にしようと、ニノは初めての気持ちにとまどいながらも、同級生の矢部、キラの幼なじみ澪らとともに日々、奮闘する。キラ役を「四月は君の嘘」の中川、ニノ役を「MARS(マース) ただ、君を愛してる」の飯豊がそれぞれ演じる。監督は「のだめカンタービレ 最終楽章」前後編、「L・DK」「海月姫」など、漫画原作作品を多く手掛けてきた川村泰祐。

中川は「初日をたくさんのお客さんとキャスト、監督、[Alexandros]さんと迎えられて幸せです」と初日を迎えての喜びを語ると、飯豊は「純粋にはやくたくさんの方に愛していただけたらいいなと思っています」とニッコリ。平は「すごい『号キュン』な映画なので寒い毎日をぶっ飛ばしてもらったらいいなと思います。」と笑顔を振りまくと「吹き飛ばすでしょ(笑)」と共演者から指摘され「寒さを吹き飛ばすだごめんなさい(笑)」と訂正する場面も。

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